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同人曲目歌词的词条
同人曲目歌词的词条
| 曲目信息 | |
|---|---|
sandz of timez :Ⅱ [05:57]
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SANDZ OF TIMEZ [06:19]
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鳴らせよ 終末の鐘の音を さあ | ||
千里 響く 鳥の産声のような | ||
眼に映るもの全て 虚しく | ||
崩れ去ってゆくまま 独り ただ微笑んで いたい | ||
願い 叶わぬことばかり 合い難し | ||
言葉にすれば なお痛むばかり | ||
落ちてゆく砂の中 過去も未来も 砕けた | ||
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸 | ||
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても | ||
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう? | ||
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の | ||
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は | ||
流れ過ぎ去った日々の 果てに | ||
流されず残った砂が愛と 知るのだろう… | ||
求めよ 原初の鐘の音を さあ | ||
哀れ 消える 鳥の悲鳴のような | ||
眠に映るもの全て 遍く | ||
傷つける運命なら 独り ただ微睡んで いたい | ||
祈り 届かぬことばかり 合い難し | ||
言葉は無くて 静寂に謳う | ||
飲まれゆく砂の中 過去へ未来へ さよなら | ||
怯えて 手を伸ばすこと 躊躇えば 二度とは 戻らない時のように | ||
永遠を弄び 刹那は砂になる 逆さま 巻も戻せなくても | ||
この手に残る 小さな温もり 今まで何度 助けられただろう | ||
雲間にそびえ立ち 静かに揺れる象牙の | ||
美しくも畏怖ろしい 砂時計に背を向けて 人は | ||
流れ過ぎ去った日々が やがて | ||
燃え尽き 凍てついた砂になると 震えたまま… | ||
逃れる術なし ああ なぜ | ||
物言わぬ砂が はら はら… | ||
命に降り積もる | ||
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸 | ||
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても | ||
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう? | ||
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の | ||
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は | ||
流れ過ぎ去った日々の 果てに | ||
流されず残った砂が愛と 知るのだろう… | ||
空っぽの この胸の奥に 眠る 幼い日の | ||
自分自身の抜け殻を幻視た 触れた頬 冷たい崩れては | ||
空っぽの この心こそが 自身の墓標だと知れ | ||
灰と砂と 一握の愛を 抱きしめて 眼を閉じれば浮かぶ | ||
追い続けた 幻も あの星さえ 燃えて | ||
いつか 心も | ||
やがて 灰になり 砂になり | ||
混ざり合うのなら 怖くはない | ||
昇り そして 堕ちよう |
鳴らせよ 終末の鐘の音を さあ | ||
千里 響く 鳥の産声のような | ||
眼に映るもの全て 虚しく | ||
崩れ去ってゆくまま 独り ただ微笑んで いたい | ||
願い 叶わぬことばかり 合い難し | ||
言葉にすれば なお痛むばかり | ||
落ちてゆく砂の中 過去も未来も 砕けた | ||
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸 | ||
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても | ||
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう? | ||
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の | ||
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は | ||
流れ過ぎ去った日々の 果てに | ||
流されず残った砂が愛と 知るのだろう… | ||
求めよ 原初の鐘の音を さあ | ||
哀れ 消える 鳥の悲鳴のような | ||
眠に映るもの全て 遍く | ||
傷つける運命なら 独り ただ微睡んで いたい | ||
祈り 届かぬことばかり 合い難し | ||
言葉は無くて 静寂に謳う | ||
飲まれゆく砂の中 過去へ未来へ さよなら | ||
怯えて 手を伸ばすこと 躊躇えば 二度とは 戻らない時のように | ||
永遠を弄び 刹那は砂になる 逆さま 巻も戻せなくても | ||
この手に残る 小さな温もり 今まで何度 助けられただろう | ||
雲間にそびえ立ち 静かに揺れる象牙の | ||
美しくも畏怖ろしい 砂時計に背を向けて 人は | ||
流れ過ぎ去った日々が やがて | ||
燃え尽き 凍てついた砂になると 震えたまま… | ||
逃れる術なし ああ なぜ | ||
物言わぬ砂が はら はら… | ||
命に降り積もる | ||
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸 | ||
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても | ||
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう? | ||
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の | ||
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は | ||
流れ過ぎ去った日々の 果てに | ||
流されず残った砂が愛と 知るのだろう… | ||
空っぽの この胸の奥に 眠る 幼い日の | ||
自分自身の抜け殻を幻視た 触れた頬 冷たい崩れては | ||
空っぽの この心こそが 自身の墓標だと知れ | ||
灰と砂と 一握の愛を 抱きしめて 眼を閉じれば浮かぶ | ||
追い続けた 幻も あの星さえ 燃えて | ||
いつか 心も | ||
やがて 灰になり 砂になり | ||
混ざり合うのなら 怖くはない | ||
昇り そして 堕ちよう |