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歌词:SANDZ OF TIMEZ

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本页是关于东方Project
同人曲目歌词的词条

曲目信息
SANDZ OF TIMEZ
sandz of timez :Ⅱ [05:57]
SANDZ OF TIMEZ (2021-12-31)
社团:ZYTOKINE
编曲:隣人
演唱:aki
作词:隣人
原曲:逆転するホイールオブフォーチュン
其他版本(点击展开/隐藏)
SANDZ OF TIMEZ
SANDZ OF TIMEZ [06:19]
SANDZ OF TIMEZ (2021-12-31)
  • 歌词语言:日文


鳴らせよ 終末の鐘の音を さあ
千里 響く 鳥の産声のような
眼に映るもの全て 虚しく
崩れ去ってゆくまま 独り ただ微笑んで いたい
願い 叶わぬことばかり 合い難し
言葉にすれば なお痛むばかり
落ちてゆく砂の中 過去も未来も 砕けた
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう?
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は
流れ過ぎ去った日々の 果てに
流されず残った砂が愛と 知るのだろう…
求めよ 原初の鐘の音を さあ
哀れ 消える 鳥の悲鳴のような
眠に映るもの全て 遍く
傷つける運命なら 独り ただ微睡んで いたい
祈り 届かぬことばかり 合い難し
言葉は無くて 静寂に謳う
飲まれゆく砂の中 過去へ未来へ さよなら
怯えて 手を伸ばすこと 躊躇えば 二度とは 戻らない時のように
永遠を弄び 刹那は砂になる 逆さま 巻も戻せなくても
この手に残る 小さな温もり 今まで何度 助けられただろう
雲間にそびえ立ち 静かに揺れる象牙の
美しくも畏怖ろしい 砂時計に背を向けて 人は
流れ過ぎ去った日々が やがて
燃え尽き 凍てついた砂になると 震えたまま…
逃れる術なし ああ なぜ
物言わぬ砂が はら はら…
命に降り積もる
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう?
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は
流れ過ぎ去った日々の 果てに
流されず残った砂が愛と 知るのだろう…
空っぽの この胸の奥に 眠る 幼い日の
自分自身の抜け殻を幻視た 触れた頬 冷たい崩れては
空っぽの この心こそが 自身の墓標だと知れ
灰と砂と 一握の愛を 抱きしめて 眼を閉じれば浮かぶ
追い続けた 幻も あの星さえ 燃えて
いつか 心も
やがて 灰になり 砂になり
混ざり合うのなら 怖くはない
昇り そして 堕ちよう

鳴らせよ 終末の鐘の音を さあ
千里 響く 鳥の産声のような
眼に映るもの全て 虚しく
崩れ去ってゆくまま 独り ただ微笑んで いたい
願い 叶わぬことばかり 合い難し
言葉にすれば なお痛むばかり
落ちてゆく砂の中 過去も未来も 砕けた
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう?
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は
流れ過ぎ去った日々の 果てに
流されず残った砂が愛と 知るのだろう…
求めよ 原初の鐘の音を さあ
哀れ 消える 鳥の悲鳴のような
眠に映るもの全て 遍く
傷つける運命なら 独り ただ微睡んで いたい
祈り 届かぬことばかり 合い難し
言葉は無くて 静寂に謳う
飲まれゆく砂の中 過去へ未来へ さよなら
怯えて 手を伸ばすこと 躊躇えば 二度とは 戻らない時のように
永遠を弄び 刹那は砂になる 逆さま 巻も戻せなくても
この手に残る 小さな温もり 今まで何度 助けられただろう
雲間にそびえ立ち 静かに揺れる象牙の
美しくも畏怖ろしい 砂時計に背を向けて 人は
流れ過ぎ去った日々が やがて
燃え尽き 凍てついた砂になると 震えたまま…
逃れる術なし ああ なぜ
物言わぬ砂が はら はら…
命に降り積もる
幻視えない 白銀の棺を 携えて 揺蕩う 戻らない時の糸
真実に戯れた 現が砂に舞 逆さま 巻き戻せなくても
僅かに香る 小さな愛しさを なかったことになんて出来ないだろう?
世界を見下ろして 虚ろに笑う象牙の
美しくも畏怖ろしい 砂時計を前にして 人は
流れ過ぎ去った日々の 果てに
流されず残った砂が愛と 知るのだろう…
空っぽの この胸の奥に 眠る 幼い日の
自分自身の抜け殻を幻視た 触れた頬 冷たい崩れては
空っぽの この心こそが 自身の墓標だと知れ
灰と砂と 一握の愛を 抱きしめて 眼を閉じれば浮かぶ
追い続けた 幻も あの星さえ 燃えて
いつか 心も
やがて 灰になり 砂になり
混ざり合うのなら 怖くはない
昇り そして 堕ちよう